![]() |
緊急!特大イベント! 豪華プレゼント もあるよ〜 (^-^)v 特別指令 : 「 安心 ECUチューニングを検証せよ!(笑) 」 徹底検証シリーズのオフ会イベント版だぁ! 「 チューニングって、どこまでが安全なんだろうね? 」 俺らもやっぱり、パワーはあったほうが良いと思うから、マフラー や エアクリ を換えたりするけど、 ノーマルのECUでどこまで安全なんだろう? 逆に、もしチューンドECUにするなら、どういった方法が安全なんだろうか? 無論いじればパワーが出るから、ノーマルよりは消耗度が高くなるので、当然リスクは増えるんだけど、 上手く リスク と 安全 とパワー のバランスを取って、安心して乗れるチューンドカー を作れないものだろうか? その答えはズバリ、「 ダイノパック式 シャーシダイナモ 」 の上にあると見た!! チューニングメーカー も セッティング 時に使う ダイノパック に、空燃比計を連動させ、 さらに ノッキングアナライザー を組み合わせて、安心して乗れるコンピューターチューンの 公開セッティング を行う事にしました! ![]() ■ チューンドECU 公開セッティング 今回は、HKS 製の F-conS ( いわゆるサブコンと呼ばれるモノ ) を使って、 公開セッティングを行います。 セッティングは、F-con の超エキスパート 「 ティー・ゲット社 の社長 ・ 境さん 」 をお呼びして、 サブコンセッティングをチューニング理論を交えて解説して頂きます。 ★ ダイノパック式 シャーシダイナモ を使って、パワーチェック ダイノパック式パワーチェックは、直接車軸にセンサーを繋げて測るのが特長です。 ボッシュ式パワーチェックとの大きな違いは、センサー直結なのでスリップが無く、 ダイレクトで正確、そして限りなく実走に近いデーター取りが可能なところ。 また、細かなエンジン特性も測れるので、パワー計測以外にもエンジンの調子を診断したり、 ウイークポイントを見つけてチューニングの方向性を決めるのにも役立つ! 空燃比計の直結も可能で、ECUやブーストアップのセッティング出しに使われるスグレモノ! ★ 空燃比計を繋げて、パワーを出しながらも、安全な領域で燃調を行う ダイノパックでパワーを計測しながら、燃調マッピングを変更して行くワケだが、 各回転数ごとに詳細な空燃比データを収集して、キメ細かにセッティングを行う! このキメ細かな燃調補正こそが、安全への第1歩となる。 ★ ターボチューンの大敵、ノッキングをなくせ! ECUチューニングを語る時、ついつい忘れがちなのが点火タイミングの補正。 この点火タイミングも、パワーと安全性のバランス取りで重要なファクターだ。 このノッキングを確実に知るために、専用のアナライザーを使って、ノッキングが起こらないように チェックしながらセッティングを煮詰めて行きます。 ★ AVC−R( ブーストコントローラー )と、シンクロさせろ! 既に装着してあるAVC−Rと同調を取りながら、ECUマッピングを調整します。 もちろん、ブーストコントローラーがあることで、どんなブースト圧にセットしても安心して乗れるように コンマ1ずつブーストを上げて、各ブースト圧でそれぞれ燃調&点火タイミングを補正します! ECUチューニング、ターボチューニングのノウハウ完全攻略オフ会です! ご興味のある方は、是非ご参加下さい!! |
|
|